カート獲得のアルゴリズムについて

こんばんは、中村裕紀です。

4月から
第3期目のグループコンサルを開始させて頂きます。

今回も
オンラインのZOOMを使ったコンサルで
半年で13回のオンラインセミナーを設けます!

約2週間に1度開催するので
モチベーションも維持しやすく
結果も出やすい環境にあります。

現状のコンサル生の結果も出ています。

このグループコンサルですが
興味のある方はどのくらいいますでしょうか?

興味のある方は下記をクリックお願いいたします。
(私のブログに飛ぶだけです)

http://bit.ly/2lSGuo2

一定数の方がいれば
事前オンラインセミナー&グルコン説明会相談会
を3月中に実施させて頂きたいな、と思います^^

それでは本日は

「カート獲得のアルゴリズムについて」

です。

コンサル生からも
このメルマガを読んで下さっている方からも
よく相談を受けることなのですが

以前はよく売れていた商品が
最近全く売れなくなりました、、
どうしたことでしょう、、?

という問題が
物販やってるなら必ずあると思います。

商品には寿命があるので
それは当然かなと思うわけですが
今まで1日数個売れていたものが
急にバッタリ売れなくなると、やっぱり焦りますよね。。

もう長いこと
このAmazonビジネスをやってきて
Amazonのカート獲得のアルゴリズムは
商品によって多少違うことが分かります。

例えば
とある商品はAmazon本体がいても売れるのに
とある商品は何百円下げてもAmazonにカート取られたり

あとは
この商品なんかライバルばっかりカート取っているな、、
だったり

あれこの商品やけに
自分がカート取っているなラッキーw
などなど

Amazonのカート獲得のアルゴリズムは
正直よく分からない感じです笑

ただライバルが売れているのに
自分だけ売れないのは変ですよね。

今まで売れていたものならなおさらです。

そんな時は
自分がその商品に対して
どのくらいのカートを取っているか

カートの獲得率を調べてみましょう!

やり方は

Amazonセラーセントラルトップ

レポート

ビジネスレポート

商品別詳細ページ 売上・トラフィック

で見れます^^

この率を確認した時
ライバルの数にもよりますが
自分が0%に近いカート獲得率だったら
何かがおかしいです。

実際にそういう例もありますので
そんな時はAmazonに訴えましょう。

多分調査しますとかで流されますが
カートの獲得率が変化する場合もあるようです。

以上よければご参考ください!

よろしくお願いいたします。







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