国内メーカーのここは注意しなければ

こんばんは、中村裕紀です。

—————————————————————
「ABK第1回オンラインセミナー」

ひも付きのないAmazonアカウント作成方法とそれを活かした販売戦略などなどを完全大暴露!!!!!
—————————————————————

上記への参加者様には

本日

【重要・中村】ABK第1回オンラインセミナー4日前

という件名でメールさせて頂きました!

もし届いていない方がいれば
下記メールアドレスまでご連絡ください。

参加者様がかなり多くなったので、念押しでのご連絡です。

info@nakamura03.com

さて本題の

国内メーカーのここは注意しなければ・・・

についてお話させて頂きます!!

海外メーカーだと
何かあった場合の責任は
「輸入者」という位置付けです。

そのため
法律に触れる商品の輸入は
なかなか難しいですよね。。

PSE、電波法
食品衛生法関連
武器、医療器具系などなど

なかなか扱いが難しいケースがあります。

ただ国内メーカーの場合は
責任の所在は「メーカー自体」という形で
ほぼほぼすべてのジャンルの商材を扱うことが可能です。

ここが国内メーカーのメリットでもあるかと。

でもですね、
まれにAmazonの商品ページ上で

———————————
医薬的効能効果を標榜している
———————————

そんな商品が実際あるのも事実で
これは本当に注意しなければいけません。

先日コンサル生にも
Amazon側より

該当商品は、医薬的効能効果を標榜しております。
また、医薬品としての承認を取得していない商品に対し、医薬的な効能効果の広告を行うことは、医薬品医療機器等法第68条に違反します。
Amazonでは、未承認医薬品を販売および販売するための掲載を禁止しております。

といった内容のメールがきて
その商品の商品ページが削除されたようです。

私は通販事業を学んだことがあるので
なんとなーく分かるのですが

医薬部外品や健康食品系などは

例えば
痩せますとか治ります
的なところはNGだと思います。

なので
どこまで注意すればいいか?
というと難しいところではありますが

商品ページを見て
医薬部外品や健康食品系なのに
上記のような内容を書いていたら、気を付けてください。

多分この事態は
メーカー以外の誰かが商品ページを作ったこと
も大きな原因の一つなのでは、とか感じます。

よければご参考ください^^

今週もよろしくお願いいたします!!!







メーカー仕入れを学ぶならこちら LINE@ お友だち追加はこちらから
ブログランキングに参加してます!! ポチっと応援頂けると嬉しいです♪
ポチっと応援頂けると嬉しいです♪
にほんブログ村  海外輸出・輸入ビジネスへ

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter で中村裕紀をフォローしよう!

シェアしていただけると光栄です!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です