ライバルが多い=売れている確信

こんばんは、中村裕紀です。

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「ABK第1回オンラインセミナー」

ひも付きのないAmazonアカウント作成方法とそれを活かした販売戦略などなどを完全大暴露!!!!!
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上記への参加者様には

本日

【重要・中村】ABK第1回オンラインセミナー前日

という件名でメールさせて頂きました!

もし届いていない方がいれば
下記メールアドレスまでご連絡ください。

参加者様がかなり多くなったので、念押しでのご連絡です。

info@nakamura03.com

明日お話できるのを楽しみにしております^^

さて

ライバルが多い=売れている確信

についてですが

例えばあなたは
リサーチをしていて
とある商品を見つけました。

その際
ライバルが多い!と感じた場合
その商品の代理店やメーカーにアタックしますか?

ライバルが多いからアタックしない
http://bit.ly/2lSGuo2

ライバルが多くてもアタックする
http://bit.ly/2lSGuo2

もしよければ
私のブログに飛ぶだけなので
ご協力ください^^

この辺は考え方が様々で
人によって賛否両論あるかと思いますし
どちらが正解とかないのですが

私は
「ライバルが多くてもアタックする」
です。

というか
メーカーと取引が成約するまでは
ライバルの数は気にしていません。

一人しか出品していないケースがあれば
商標権どうなっているか?とか

なぜこの人は一人で売れているんだ?
とか気になり諸々調べますが

それ以外は
気にする意味がないからです。

またライバルが多い場合は
その商品がいくら多く売れていたとしても
ライバルが多いから売れなくなる、、


モノレートなどのデータを見て
考える方もいますが

そう思う方は
実際にその商品を販売したことはありますか?

もしかしたら
データが間違っていて

ライバルが多くても
十分に売れる可能性があるかもしれません。

これは実際にその商品を売ってみなければ
分からないことです。

ここは超大事なポイントです、
データは参考にしても信じ過ぎてはダメです。

実際に少量売ってみて判断する
というのがベストであると考えます。

今までの経験上、思うこととして

「ライバルが多い=売れている確信」

です。

ライバルが多いということは
売れているからライバルが多くなるのであって

ライバルが少ないということは
あまり売れていないからライバルが少ないのです。

もちろんメーカー取引においては
ライバルが少ない商品の方が交渉しやすいですが

ライバルが多い商品にも
気にせずガンガンアタックしてほしいな、と思います^^

ライバルが多い商品=売れている商品

それを自分だけ
交渉して安くしたりできればイイですよね?
交渉して安くできれば、ウハウハですよね?w

多分売れるので量も買えるでしょうし
交渉もしやすいですよね^^

ライバルが多い商品
ライバルが少ない商品

両方において
色々な考えをもって
付き合うことができます。

私も

ライバルが多い商品
ライバルが少ない商品

どちらも扱っています。

なので、
少し視野を広げて色々考えてみてください。

昨日コンサル生から
いい質問があったのでシェアさせて頂きました^^

引き続き頑張っていきましょーーーーーーーー!!!!!

 

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