せどり・転売で稼ぐのは難しい?稼ぐための見直しのポイントは?

せどりは難しい?

こんにちは、amazon物販コンサルタントの中村裕紀です。

 

せどりや転売をやっていると、うまくいかず、「思ったより難しい」「本当に稼げるのかな」と思うときもありますよね。

せっかく気持ちを新たにせどり・転売を始めても、難しいと感じてしまって途中でやめてしまったら、もったいないです。

ということで、本日はせどり・転売を始めて難しいと感じる理由と、見直してほしいポイントについて解説していきます。

 

またせどり・転売からステップアップしたい方に、メーカー仕入れについても紹介していますので、最後までご覧になってみてください^^

 

 

【理由①】せどり・転売で利益が出る商品を見つけるのが「難しい」

せどり 難しい

 

いくら仕入れ先をリサーチしても利益が出る商品が見つからないときは、せどり・転売が難しいと感じてしまいます。

毎日、時間をかけてリサーチしているのに、仕入れる商品が見つからないと、途方に暮れてしまいます……。

そんなときは、どのような行動をしたら良いのでしょうか?

 

【対策①】もう一度、基本に戻る

自分では参考にした資料の通りにやっているつもりでも、回数を重ねるうちに、だんだんと自己流になり、間違った方法をやってしまうことが往々にしてあります。

だんだんとせどりの作業に慣れてくると、参考資料を見なくなり、自分の間違いに気づかなくなってしまいます。

なので、行き詰った時には、一度頭をまっさらにして、参考にしている資料をもう一度最初から読み返して、イチからやってみましょう。

 

その資料が最新の情報に基づいて書かれているのであれば、必ず利益が出る商品が見つかります。

 

特に参考資料のリサーチ方法を家族や友人に教えるつもりで、もう一度再学習すると頭にすっと入ってきやすいのです。

「利益出ない。。もうせどり・転売はやめよう。。。」と考えてしまう前に、上記のような方法を試してみてください。

一度、実際に家族や友人に教えてみるのもいいですね^^

 

【対策②】リサーチ方法を自分に合った別の方法に切り替える

せどり・転売が難しいと感じる原因は、単純に参考資料に書いてあったリサーチ方法があなたに合っていないだけかもしれません。

リサーチ方法が合わない場合は、参考資料を変えるなど別のリサーチ方法に切り替える必要があります。

たくさんあるリサーチ方法の中から、自分に合った方法を見つけるまでは、作業が難しく感じるでしょう。

しかし、一度利益が出る商品が見つかると、あら不思議、次からはとても早く利益が取れる商品が見つかるものです。

 

こうなると「なんであの頃はリサーチが難しいと感じていたのか?」が、逆に不思議に思えてきます。

せどりや転売に限らず、物販ビジネスは最初の儲かる商品を1つ見つけるまでが一番大変です。

最初の難関を超えたら、きっとリサーチは簡単に感じることができるようになるでしょう。

 

以下はせどり・転売の作業方法や作業時にあったら便利な物の記事です。

「そんなこと知っているよ」と思わずに1度、リラックスして読んで初心に帰ってみて下さい^^

 

【理由②】商品発送が大変なので「せどりは難しい」とテンションが落ちる

せどりや発送作業が大変

 

商品発送が追いつかない時も、せどり・転売が難しい、めんどくさいと感じてしまうときです。

特に副業でせどり・転売をやっていると、どうしても限られた時間に作業をやらざるを得なくなります。

【対策①】せどりや転売の一連の作業を減らす

実際にせどりや転売の作業を1人でやろうとしたら、本当にやることが多いです。

 

 

せどり・転売の一連の作業
  • リサーチをして利益が出る商品を探す
  • 店舗せどりであれば商品を仕入れ、自宅に運ぶ
  • 自宅で商品を検品してamazonやメルカリなどに出品
  • 売れたら、梱包して発送
  • お客様へ発送連絡をする
  • 商品にトラブルがあったらクレーム対応。。。

 

 

などなど、1つの商品を売るだけなのに、やらなければいけないことが目白押しですね(汗。

これを1人でやっていたら、寝る時間すらありませんので、外注などで作業を減らす工夫も必要です。

でも、せどりや転売の一連の作業のうち「売れたら梱包して発送」「お客様へ発送連絡」「顧客へのクレーム対応」は外注なしで解決できます。実際に見てみましょう。

 

【対策②】amazonのFBAを利用することで時間を作る

せどりや転売の工数を減らして楽に作業する方法としておすすめなのは、amazonのFBAサービスです。

FBAサービスを利用することで時間と労力の悩みは一気に解決できますので、ぜひ導入することをお勧めします。

FBAとはamazonが、商品の発送から顧客対応までを行ってくれるサービスです。

本業の方でもこれを使わない手はありません。

FBAはもちろん費用はかかりますが、費用を上回るメリットは十分あります。

このFBAにはamazon内で販売された商品だけでなく、楽天やYahoo!ショッピングなど他のサイトで売れた際の発送にも使用が可能な、マルチチャネルサービスもあるので、とても便利です。

 

  • いかにして自分の時間を作り
  • より効率的に利益を追求していくことができるか

という視点を持てば、amazon FBAサービスを使わない手はありません。

また、amazonは、自社出荷(自分で梱包してお客様に商品を発送する方法)よりもFBA出荷の方が売れやすい設計になっています。おそらくamazonで新品を購入する人の多くが、無意識にFBAから発送されている商品を購入しているはずです。

特にせどり・転売を開始した頃は、利益が出てからFBAを導入しようと考えがちですが、「利益を出すためにFBAを導入する」と考えてみましょう。

 

FBAの使い勝手が悪ければすぐにやめることができます。

以下では、納品方法やFBAの発送以外の便利サービスについて説明をしています。

「難しいんじゃ……」とか、「費用が高そう……」と気になっているもののFBAの導入をためらっていた人は、一度騙されたと思って、ぜひ試してみてください。

 

 

 

【理由③】商品が売れなくて「せどり・転売は難しい」と考えてしまう

せどりで在庫が売れない

仕入れた商品の在庫が売れないときも、せどり・転売が難しいと感じてしまいます。

不良在庫を抱えてしまうと、それこそ夜も眠れなくなるほど不安になってしまいます。

 

売れない原因はいくつかありますが、主なものを見ていきましょう。

【対策①】データの読み間違いを改善する

せっかく仕入れた商品が売れなくて悩んだ時には、データを読み間違って仕入れてしまったのではないかを疑ってみましょう。

 

 

商品が売れなくなる原因①
  • 需要のある時期を過ぎてしまったために売れなくなった
  • 利益が出るが回転がものすごく悪くて、実は3ヶ月に一つしか売れない商品だった
  • メーカー在庫切れなどで価格が高騰していたのだけれど、供給が安定してきて、値段が下がってしまった

こんなケースはよくあります。

 

こういったケースを防ぐためには難しい分析は必要なく、Keepaなどで参考としたデータを期間長く設定して確認してみるだけです。

例えば、直近3ヶ月は5,000円で販売されていた物でも、期間を1年としてデータを見ると「3,000円が適正価格だった!」と確認できるケースも多いです。

 

【対策②】仕入れ後に市場が変化するリスクを想定する

仕入れ直後にせどり・転売の商品が売れなくなるケースがあり、リスクを想定しておく必要があります。

 

商品が売れなくなる原因②
  • 急にamazon内で出品者が増えた
  • 新商品が発売されて型落ちになった

 

上記のように予測することがかなり難しいケースに遭遇することはよくあることです。

このようなケースは「よくあること」と最初から思っておいた方が良いです。

特にライバルセラーの増加に対して何もコントロールできないのは、せどりや転売の大きなデメリットです。

なので、せどりや転売を行う際は、上記のようなリスクを想定して無理した大量仕入れは行わないようにしましょう。

【対策③】在庫を抱える期間を決めておく

いずれにせよ、出品者の増加や在庫僅少商品の再販など予測不能な状態が起きて、せどり・転売の商品が売れないことはどうしても出てきます。

不良在庫を抱えてしまった場合は、赤字であっても早く商品を売りきって現金化し、次の仕入れに力を入れるようにした方が良いでしょう。

例えばamazonで売れないと判断したらメルカリで安価に売り切るなど、販路を変えることも想定してください(amazonにこだわると価格下落が止まらないことがあります)。

 

データはすべてにおいて完璧というわけではありません。

あくまで参考資料としての位置付けです。

また、データからすべてのことを読み取ることは、できるわけがないのです。

なので、すべてのせどり・転売で仕入れた商品を、全て黒字にすることは、まず不可能です。

 

全ての商品で黒字にすることを考えるのではなく、一部が赤字になっても全体で黒字にしていく考えを持ちましょう。

 

そして赤字になった理由をできるだけ明確にすることで、あなたの経験・スキルとなり、必ず次の仕入れに役立ちます。

難しいことは考えず「期間を決めて、その期間内に全て売り切り、不良在庫は抱えない」これを意識してください。

 

こちらの記事も参考にしてください^^

 

 

 

 

 

【理由④】カートボックスを獲得するのが「難しい」

せどりは価格を合わせるのが難しい

amazonで販売する場合、カートボックスを取ることができなければ、なかなか販売することはできません。

先ほどもお伝えしたように、amazonは価格が安い出品者ほどカートボックスを獲得できるため、売れやすい設計になっています。

他の出品者より高い価格設定では、途端に売れなくなってしまうのです。

そのため、価格をライバルセラーと合わせないといけなくなります(これがせどりや転売でよく問題視される価格競争の原因になるのですが……)。

【対策①】カートボックスの仕組みを理解する

「そもそもカートボックスとは?」と思った方は、以下の記事をお読みください^^

またカートボックスの仕組みは、商品の価格設定だけではありません。

amazon物販ではとても大切なものですので、必ず理解してください。

 

 

【対策②】カートボックスを獲得するためにツールを使用する

カートボックスを獲得するためには、せどり・転売商品の値段が最安値にする必要があるのですが、ライバルも同じことを考えています。

同じ商品にライバルが多数いた場合、「自分がカートボックスを取る!」と皆が考え、刻々と値段が変化します。自分もその変化に合わせることができなければ商品を売ることは難しいです。

 

そして、価格設定を合わせる作業を手作業でやるとなると、1日中パソコンの前に張り付いていなければなりません。

1個2個の出品でしたらなんとかなるかもしれませんが、商品数が増えてきたら手に負えません。

そんな時は、自動価格改定ツールを使いましょう。

amazonのセラーセントラルには無料で使える自動価格改定の機能が備わっていますが正直、使い勝手がよくありません(^^;)

 

なので、プライスターなど有料ツールを使うことも検討してみてください。

 

セラーセントラルに付いている自動価格改定の機能には、ポイント分を加味した価格改定が自動で行えないのですが、プライスターにはポイント分を加味して自動で価格を改定してくれます。

他にも無料で使える機能にはない便利な機能がついていますので、amazon物販をするならプライスターは導入しておきましょう。

プライスターも、無料で試せる期間があります。

 

ただ、せどり・転売を始めたての頃で、扱う商品数が少ない場合はセラーセントラルの無料価格改定機能を利用してみるのもいいでしょう。

ある程度経験して扱う商品数が増えて、セラーセントラルの機能では販売が難しいと感じたら、プライスターへ移行してください。

 

 

【理由⑤】利益があるのにプライベートの時間を確保するのが「難しい」

せどり 難しい

 

「ようやく利益も出てきたんだけど、今度はまったくプライベートの時間が取れない。」

特に副業のときは、時間がまったく足りない状態に陥りがちです。

 

自由なお金と時間を得るためにせどり・転売を始めたのに、今度はせどり・転売が忙しくて、自分や家族のための時間を取るのが難しい。。。

これでは何のためにせどり・転売を始めたのかわからなくなってしまいますよね。

 

外注化を検討する

ツールを使用してもFBAを使用しても商品点数が多くなれば時間がいくらあっても足りないのがせどり・転売です。

このようなときは、作業を半自動化していくことを検討しましょう。

そして、外注化を検討する目安は、利益10万円です。

 

「え?10万円の利益でもう外注化を検討するの?」と思うかもしれません。

しかし、10万円ほど稼ぐことができれば十分外注の検討の余地があります。

  • 何が得意か
  • 何が不得意か
  • 何に困っているのか

などの分析ができ、どの作業の外注化をするのか明確になるためです。

また、外注する内容や外注先にもよりますが、利益10万円ほどでも十分利益は確保できます。

外注化することで、自分の時間が確保できますし、その外注化を拡大していけば、さらに利益を増やしていくことも可能です。

 

自分以外の「人」「システム(ツール)」を使って、作業の外注化をするので、仕組み化するまでは人選や教育するための時間と労力がさらに必要なことがあります。

ただ、このステージを超えないと、いつまでたっても自分自身の時間を使って走り続けなければ、利益を産めない構造になってしまいます。

 

なので、10万円の利益が出た時点で外注化を考えて欲しいのです。

10万円の利益を出している頃には、あなたはせどり・転売の仕組みをすでに理解しています。

5万円ほどの利益では仕組みが理解できていないので、外注をお願いするにも人に教えることが難しいでしょう。

 

人に教えることはとても大変ではありますが、作業工程を見直すことができて効率化も期待できます。

一連の流れを記録しておけば、自分独自の作業マニュアルができあがるメリットもあります。

また、作業マニュアルができれば、万が一外注さんがやめてしまっても次の人にはマニュアルを見せることができます。

 

外注はどの作業から依頼すべき?

外注内容については様々ありますが、まずは「検品、梱包および発送業務」の外注化から始めることがおすすめです。

発送業務の作業を外注化すれば、かなり自分の時間の確保が容易になります。

また、発送後の作業はamazon FBAにすべて丸投げになるので、リサーチや仕入れ作業に注力することが可能です。

 

リサーチに比べると検品、梱包、発送という作業は単調で説明しやすく難しいことはない作業ですので、外注化しやすいということもあります。

 

FBAへの納品代行業者を使うのも良いのですが、在宅ワーカーさんと契約するのも手です。

育児や介護などの理由で長時間家を空けて働きに行くのが難しい主婦の方などは、在宅での仕事を探している方が多いです。

新型コロナで在宅ワークが注目されていることもありますので、ランサーズクラウドワークスなどを利用すれば、無料で求人することができます。

 

一度、検品、梱包、発送の作業を外注化できてしまえば、他の作業も同じ要領で外注化することができます。

最初の外注化ができたらリサーチ作業や売上管理など、外注化できるものはどんどん進めていきましょう。

 

例え10万円の利益でも5万円で外注化してしまえば、半自動的に5万円の利益を産む仕組みを手にすることができますよ^^

 

【理由⑥】ただ漠然と「せどりや転売は難しい。。。」と思ってしまう

せどりがなんとなく難しい

 

「特にこれといって理由がないのだけれども、せどりや転売は難しい。。。」案外このように感じている人が一番多いのかもしれません。

せどりが何となく難しいと考えてしまう原因の1つがモチベーションを維持できないことです。

 

せどり・転売は安く仕入れて、高く売るという単純な作業です。

単純作業であるがゆえ、だからこそモチベーションの維持は最も重要です。

 

こういう時は、そもそもあなたは何のために、せどり・転売を始めたのかということをもう一度、思い出してみてください。

 

  • 少しでも副収入を得たい
  • 今よりも自由で豊かな暮らしがしたい

 

どんな理由がせどり・転売をするきっかけだったのでしょうか?

 

せっかくのあなたのその夢や目標をどうするのかを決めるのはあなた自身です。

  • このまませどり・転売(副業)を続けて何が何でも稼ぎたい
  • ちょっとやったけどせどり・転売は難しいから別の道を模索しよう
  • 無理そうだから夢や目標は諦めて、元の状態に戻ろう

行き詰まった時こそ、せどり・転売をはじめた理由を思い起こすことが、自分の原動力となるのではないでしょうか。

 

「こうすればモチベーションを必ず維持できます」という答えはどこにもありません。

なぜならその答えはあなたの中にあるからです。

つまりは、マインドセットは自分自身が行うしかないのです。

 

なんのためにせどり・転売をやるのかという原点に戻って考えてみれば、自分がどうしたいのかが改めて見えてくるでしょう。

しかし、次にお話をするように、せどりや転売にこだわり続ける必要があるのか? と言われると私は疑問です。

なぜなら、物販ビジネスはせどりや転売に限らないためです。

 

せどり・転売からステップアップしてメーカー仕入れをする選択も

せどり、転売からメーカー仕入れへ

ここまでせどり・転売で続けていくことが「難しい」と感じたときの改善策についてお話ししました。

しかし、せどり・転売は、取り組みやすい方法であるがゆえにライバルが増え続けていますし、常に出品者が急に増えて価格競争に陥るリスクと隣り合わせです。

残念ながら、せどりや転売では価格競争のリスクに対してはまったくコントロールできません。

どうすることもできない不測の事態に遭遇したときは、「このまませどり・転売を続けていいのだろうか……」と考えてしまうのも無理のないことでしょう。

 

そういった悩みを解消できる方法がメーカー仕入れです。

流通の最上流であるメーカーから直接仕入れをすることで、せどり・転売にはない下記のようなメリットがあります。

  • 最上流のメーカーから直接仕入れ出来ることで、十分に利益を確保することができる
  • 製造して間もない商品を仕入れられるため、鮮度の高い状態で販売できる
  • そのため消費者からのクレームも少ない、というかほとんどない^^
  • 一度取引OKになれば、メール一本でリピート仕入れができる

 

またBtoBの正攻法のビジネスモデルのため、せどり・転売と比べて周囲へ何の仕事をしているか堂々と話すこともできます。

せどり・転売はどうしても世間的なイメージも良くないですし、話しづらい側面があります。

メーカー仕入れをすることでそういった心配も解消できます。

 

興味のある方は下記の記事も参考にして見てください^^

 

amazon転売(せどり)を続けると潰れる理由。メーカー仕入れで転売から卒業し、安定収入を得る方法

 

最後に

本日はせどり・転売で難しいと感じる理由や、見直してほしいポイントについてお話をしました。

せどりや転売の作業に行き詰ったら、お話した点をチェックしてご自身がやっていることを見直してみてください。

 

ただ、amazonの出品制限などせどり・転売という方法で利益を出していくという構造自体が、難しくなってきているのも事実です。

なので、せどり・転売で難しいと感じた時の見直しポイントを参考にしながら、メーカー仕入れも検討してみると良いでしょう。

 

このようなお悩みありませんか?

 

  • せどり・転売を続けることに不安を持っている人
  • 副業で臨む成果を得られていない人
  • 副業を始めたいけど、何をすべきか迷っている人
  • 新たな事業で収入の柱を増やしたいけど何が良いか分からない人などなど

 

私が過去有料で開催した 【Amazon物販ビジネス国内メーカー直取引完全攻略セミナー】 の内容を無料公開しております。

 

下記をクリックして中身をご確認ください^^

 

amazonメーカー仕入れ

 

 

ABOUT US

中村裕紀国内&海外メーカー直取引完全ガイド著者+EC STARs Lab 代表
1984年生まれ、2022年現在38歳、二児の父。
介護・福祉関連の施設に勤める傍ら、2011年頃からamazon物販ビジネスを副業にて開始。
2013年に独立し、2014年に転売で月利100万円を達成するも直後にアカウントが閉鎖。
その後は転売のアカウント閉鎖の教訓を得て、メーカー取引一本で売上を立てる決意をする、その結果2015年に月利200万円を達成。

現在は法人9期目、国内外のメーカーとより良い信頼関係を構築し、オンラインの販売を通じて多くの方々にメーカーが真剣に気持ちをもって作った商品をお届けしている。
同時にamazon物販&メーカー直取引のコンサルタント業務を行い、月利30~500万円以上を継続して稼ぐプレイヤーを多く輩出している。

amazon物販ビジネスに特化したコミュニティー「 EC STARs Lab / EC STARs Lab Academy (総会員数223名)」を運営、著書は3冊出版、累計発行部数2万部突破。

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