【Amazon輸入】メーカーにクレジット番号を教えるのは怖いですよね、、

こんばんは、Amazon輸入物販ビジネスコンサルタントの中村裕紀です。

「事前にクレジットカード番号を登録するから教えて下さい」と言われた場合誰しもクレジット番号を教えるには怖いですよね。

そんなときはどうすればよいのかをご紹介いたします。

海外のセラー、代理店、メーカーと取引を行う際の決済方法は下記の3つです。

PayPal
クレジットカード
海外送金

そして海外メーカーと取引を行う際に至っては

「事前にクレジットカード番号を登録するから教えて下さい」

と言ってくるメーカーもあります。

先日コンサル生からもこれ教えてしまって大丈夫でしょうか、、?みたいな質問がありました。

クレジットカード番号を教えるのは、気が引けますよね。。

こんな時はまずPayPal払い可能か?を確認してください。
(最初から海外送金を求められる場合もそうですが)

取引を重ね信頼できると判断できればクレジットカード番号を教えてクレカ払いでもいいでしょう。

私も確信を得た後にPayPal払い、クレカ払いを海外送金へ変更しています。

クレジットカードの保証を確認しましょう

また随時クレジット明細を確認することも必要ですがクレジットカードには保証機能も付いています。

各クレジットカードに応じて保証内容は違ってきますがご自身のカードの保証を確認した上で
「メーカーにクレジット番号を教える」
というのが賢明かと思います。

まとめ

私の友人はPayPal保証が効かないケースでもこのクレジットカードの保証を生かし、お金を取り戻したケースが実際あります!

一度保証内容を聞いてみてもいいかもですね^^

 

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ABOUT US

中村裕紀国内&海外メーカー直取引完全ガイド著者+EC STARs Lab 代表
1984年生まれ、2022年現在38歳、二児の父。
介護・福祉関連の施設に勤める傍ら、2011年頃からamazon物販ビジネスを副業にて開始。
2013年に独立し、2014年に転売で月利100万円を達成するも直後にアカウントが閉鎖。
その後は転売のアカウント閉鎖の教訓を得て、メーカー取引一本で売上を立てる決意をする、その結果2015年に月利200万円を達成。

現在は法人9期目、国内外のメーカーとより良い信頼関係を構築し、オンラインの販売を通じて多くの方々にメーカーが真剣に気持ちをもって作った商品をお届けしている。
同時にamazon物販&メーカー直取引のコンサルタント業務を行い、月利30~500万円以上を継続して稼ぐプレイヤーを多く輩出している。

amazon物販ビジネスに特化したコミュニティー「 EC STARs Lab / EC STARs Lab Academy (総会員数223名)」を運営、著書は3冊出版、累計発行部数2万部突破。

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