【Amazon輸入】海外メーカー交渉時のポイント!!自分を大きく見せよう

こんばんは、Amazon輸入物販ビジネスコンサルタントの中村裕紀です。

私は常日頃より海外メーカーと交渉する際は

「自分を大きく見せる」

ということを徹底した方がよい!

と全ての方にお伝えしています。

こちらでも書いています。
http://bit.ly/2eLh5do

自分を大きく見せることが必要な理由

なぜ大きく見せる必要があるか?というとまず初めに自分に興味をもってもらいたい、からです。

興味をもってもらえればその後の取引もスムーズだし無視されるということは、まずありません。

海外メーカーに初めて送る文章には工夫が必要

興味をもってもらうために海外メーカーに初めて送る文章はこれまで何度も試行錯誤しそれなりにお金を使ってきました。

先日のセミナーではこれを参加者の皆さんに見せたわけですが後ろの方では私の英文の写真撮影会(笑)

が起きたぐらい、それぐらい大事なものです。

あと基本中の基本ですが相手とのやり取りの際にはI(私)よりWE(私たち)という単語を多く使うことをオススメします。

(あまりにもWEが多いとくどいので、そこは注意が必要です。会話レベルで収まりがつく範囲ぐらいがよいと思います)

IよりWEという単語を多く使う理由

WE(私たち)を使うことで相手の印象もI(私)と全く異なってきますのでこれまた交渉しやすくなる、と感じています。

海外メーカー交渉時のポイントとして今後ご活用いただけたら、すごく嬉しいです!!!

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は海外メーカー交渉時のポイントについてお話いたしました。

★こちらの記事もオススメです。

→【amazon輸入ビジネスの利益率はどのくらいか?

 

 

このようなお悩みありませんか?

 

  • せどり・転売を続けることに不安を持っている人
  • 副業で臨む成果を得られていない人
  • 副業を始めたいけど、何をすべきか迷っている人
  • 新たな事業で収入の柱を増やしたいけど何が良いか分からない人などなど

 

私が過去有料で開催した 【Amazon物販ビジネス国内メーカー直取引完全攻略セミナー】 の内容を無料公開しております。

 

下記をクリックして中身をご確認ください^^

 

amazonメーカー仕入れ

 

 

 

ABOUT US

中村裕紀国内&海外メーカー直取引完全ガイド著者+EC STARs Lab 代表
1984年生まれ、2022年現在38歳、二児の父。
介護・福祉関連の施設に勤める傍ら、2011年頃からamazon物販ビジネスを副業にて開始。
2013年に独立し、2014年に転売で月利100万円を達成するも直後にアカウントが閉鎖。
その後は転売のアカウント閉鎖の教訓を得て、メーカー取引一本で売上を立てる決意をする、その結果2015年に月利200万円を達成。

現在は法人9期目、国内外のメーカーとより良い信頼関係を構築し、オンラインの販売を通じて多くの方々にメーカーが真剣に気持ちをもって作った商品をお届けしている。
同時にamazon物販&メーカー直取引のコンサルタント業務を行い、月利30~500万円以上を継続して稼ぐプレイヤーを多く輩出している。

amazon物販ビジネスに特化したコミュニティー「 EC STARs Lab / EC STARs Lab Academy (総会員数223名)」を運営、著書は3冊出版、累計発行部数2万部突破。

人気記事TOP3

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。