【Amazonビジネス】英語ができる人の探し方

こんばんは、Amazonビジネスコンサルタントの中村裕紀です。

本日は英語ができる人の探し方をお話します。

海外との交渉の際皆さんはどうしていますか?

海外の

セラー
ネットショップ
メーカー

などと交渉する際は必ず英語でのやり取りですよね。

これは皆さん気になることで英語の交渉文やメールのやり取りをより精度の高いものへと仕上げたい!と思うはずです。

私自身も簡単な英文は

「Google翻訳」

などで作成し、送ったりしていますが力が入る交渉などには英語ができる人にしっかりした文を作ってもらい、それを相手に送っています。

「英語ができる人をみつけられるオススメサイト

私がオススメする英語ができる人の探し方は下記のサイトを通じて見つけます。

ランサーズ

クラウドワークス

@SOHO

特に私が一番イイと思っているのは【ランサーズ】です。

募集数も多く安心して取引可能です。

とても簡単に見つかります。

なぜ英語ができる人が簡単に見つかるか?というと、、、

今の時代英語ができる人はたくさんいるからです。

私は英語がデキないので初めの募集時は1翻訳あたりの料金を高めに設定していましたがあまりの募集の多さに驚きました。。

こんなにもたくさん居るのだと、、

募集をかけるとビックリされるはずです。

それだけ英語ってすでに浸透しているのですね。

そう言えば私の中国スタッフも外注さんも普通に話せますし自分からしたら話せるだけですごい!

と思いますがもう特別なことでもないかもしれません。

よって私の経験上1翻訳あたり20〜50円と安い価格で募集をかけても仕事をしたい方はいると判断しています。

私の場合だと文の長さにもよりますが10円で翻訳してもらったり英文を作成してもらったりしていました。(ここまで安いと逆に申し訳なかったですが、、)

英語ができる人に依頼するときの注意点

注意点としては

英語を勉強したいからそういった仕事を請け負う方などがいるので事前に話した上で仕事をお願いするとよいでしょう。

また英訳などの文章の長さに対する価格設定はトラブルの元なので事前にハッキリ決めておくとよいです。

まとめ

ビジネス英語まで求めると今日お話したことはイマイチかもですが私はこれで交渉できています。

英語ができる人を探している方、もしよければご参考ください。

ちなみにビジネス英語は

コニャック翻訳

あと少し違いますが

クラリー

というサービスを使っています。

料金は少し高めですが場面に応じて使われるとよいかもしれません。

どちらも反応が早く、イイです!

★こちらの記事もおすすめです。

→【【amazon物販ビジネス】団体信用保険に加入してますか?

 

 

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ABOUT US

中村裕紀国内&海外メーカー直取引完全ガイド著者+EC STARs Lab 代表
1984年生まれ、2022年現在38歳、二児の父。
介護・福祉関連の施設に勤める傍ら、2011年頃からamazon物販ビジネスを副業にて開始。
2013年に独立し、2014年に転売で月利100万円を達成するも直後にアカウントが閉鎖。
その後は転売のアカウント閉鎖の教訓を得て、メーカー取引一本で売上を立てる決意をする、その結果2015年に月利200万円を達成。

現在は法人9期目、国内外のメーカーとより良い信頼関係を構築し、オンラインの販売を通じて多くの方々にメーカーが真剣に気持ちをもって作った商品をお届けしている。
同時にamazon物販&メーカー直取引のコンサルタント業務を行い、月利30~500万円以上を継続して稼ぐプレイヤーを多く輩出している。

amazon物販ビジネスに特化したコミュニティー「 EC STARs Lab / EC STARs Lab Academy (総会員数223名)」を運営、著書は3冊出版、累計発行部数2万部突破。

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