【超簡単】amazon倉庫へメーカーに直送してもらう方法7STEP

毎日梱包作業に追われて他の作業がなかなかできないな・・・

もっと送料を安くできたら利益率上がるのに・・・

商品の保管場所がだいぶ無くなってきたな・・・

メーカー仕入れに取り組むと、上記のような悩みを抱えることも増えてきます。

この悩み自体はある程度取引数が増えてこないと出てこないので、嬉しい悩みといえば嬉しい悩みです。

しかし、これからもっと売上・利益を伸ばしていこう!と考えると、作業時間の確保や効率化は必須になってくるので解決していく必要があります。

そこで今回は先ほどのメーカー仕入れに関する悩みを一発で解決できる方法をお伝えしていきます。

それは、

「amazonの倉庫へメーカーから直送してもらう」

ことです。

これができれば、

  • 1回の梱包時間を3~4時間短縮できる
  • 商品1点の送料を最大30円ほど安くできる
  • 自宅の商品の保管スペース・作業スペースが不要
  • 発注→FBA納品までが早く販売機会の損失を防ぐことができる
  • メーカーが製造したての商品で品質が保証されていて安心

上記のようなメリットを得ることが可能です。

また、メーカーに直送してもらうことはそれほど難しいことではありません。

私も何度かメーカーに「直接amazonの倉庫に送っていただけませんか?」とお願いしたことがありますが、二つ返事で「いいですよ^^」と言っていただけることが多いです。

ちょっとお願いしてみるだけで大きなメリットをメーカー直送で得ることができるので、これまで試したことが無い方は、ぜひ今回の記事を参考に実践してみてください。

またメーカー仕入れのことについて、まだよく知らないという方は以下の記事を参考にしてみてください。

【2024年版】メーカー仕入れで個人が月利50万を達成できる超具体的7ステップ

 

amazonメーカー仕入れ

目次

メーカーにamazon倉庫へ直送してもらうと得られる5つのメリット

まずはメーカーからamazonに直送してもらうことで得られるメリットを5つ、解説していきます。

メーカー直送で得られるメリット
  1. 1回の梱包時間を3~4時間短縮できる
  2. 商品1点の送料を最大30円ほど安くできる
  3. 自宅の商品の保管スペース・作業スペースが不要
  4. 発注→FBA納品までが早く販売機会の損失を防ぐことができる
  5. メーカーが製造したての商品で品質が保証されていて安心

メーカー直送が実現できれば、梱包に充てていた時間を他の作業に使うことができますし、商品一つあたりの送料も抑えることが可能です。

山田

メーカー直送はデメリットが全くないと言っても過言ではないので、積極的にメーカーにアプローチしていきましょう!

1回の梱包時間を3~4時間短縮できる

メーカー仕入れでFBA倉庫に商品を納品するまでの流れは、

  1. メーカーに発注
  2. メーカーから商品が自宅に届く
  3. FBA倉庫に送るためにラベル貼りなどを行う
  4. FBA倉庫に発送する

上記のようになります。

この中で一番時間を使うのが3の「FBA倉庫に送るためにラベル貼りなどを行う」ことです。

商品数が多くなればそれだけラベル数も多くなりますし、ただ貼るだけと言っても丸一日梱包作業をしていた!ということも珍しくありません。

しかしメーカー直送を実現できれば、メーカーから直接FBA倉庫に納品できるので、ラベル貼りや商品の詰め直しなど一切する必要がありません。

そのため今まで梱包作業に使っていた時間を他の作業に回すことができ、効率良く作業することが可能になります。

商品数などによって変わってはきますが、おおよそ3~4時間程度作業時間を短縮できるでしょう。

商品1点の送料を最大30円ほど安くできる

メーカー仕入れで利益計算する際に、商品1点に対していくらの送料がかかるか計算する必要があります。

【FBAパートナーキャリアで140サイズの箱で関東~関西に30個納品した場合】

  • 1箱あたりの料金は857円
  • 1箱30個入れると・・・857÷30=28.5666・・・
  • 商品1点あたり約29円送料がかかる

上記はあくまで一例ですし、取り扱う商品の大きさなどによっても変わってきますが、通常私の感覚ではだいたい商品一つあたり30円~50円に収まることが多いです。

ただメーカー直送をする場合、多くはFBAの「ラベル貼付サービス」を利用することになるので、小型・標準サイズであれば商品1点あたりにかかる費用はその手数料の20円のみとなります。

【ラベル貼付サービスの概要と費用】

そのため通常であれば30円~50円送料としてかかっていたものが、メーカー直送をしてもらうことによりラベル貼付サービスの手数料20円のみで抑えることが可能なのです。

1点あたりだとそれほど大きな差ではないように感じますが、細かく言えばラベルの購入費が減るなどのメリットもあるので、これが何百個、何千個となってくると非常に大きな差になってきます。

自宅の商品の保管スペース・作業スペースが不要

メーカー仕入れに取り組む多くの方が、商品を自宅に届けてもらっていると思います。

商品数が多くなればなるほど、毎日のように商品が届くのであっという間に自宅が商品でいっぱいになることも少なくありません。

できれば家の中はスッキリさせたいですし、物で溢れることをあまり良く思わないご家庭もあるでしょう。

そのような問題もメーカー直送であれば自宅に商品が届くことがないので一発で解決できます。

発注→FBA納品までが早く販売機会の損失を防ぐことができる

メーカー直送が実現できれば、発注~FBAに受領されるまでの日数が短縮されるので販売機会の損失を防ぐことが可能です。

上記の日数はあくまで目安ですが、メーカー直送ができれば、大幅に受領までの日数を短縮することが可能となります。

販売機会の損失は売上が下がる一つの要因なのでできるだけ避けたいところですし、実際EC STARs Lab.のコンサル生の方でも、販売機会の損失を防いだだけで売上が上がった方もいらっしゃいました。

山田

販売機会の損失はボディーブローのように売上に影響します。

メーカー直送を実現して、できるだけ販売機会の損失がないよう注意していきましょう!

メーカーが製造したての商品で品質が保証されていて安心

メーカーから届いた商品を自宅で梱包する場合は、どうしても商品が入った箱を一度開封しなければなりません。

そのためもし仮に自宅からFBA倉庫に送る際に商品に問題が起きた場合は自己責任となってしまいます。

しかしメーカーから直接FBA倉庫に送ってもらえば、もし倉庫に届いた時に問題があっても、それはメーカーの責任になるので補償してくれます。

基本的にはあまりないケースではありますが、もしもの時もメーカー直送だと安心です。

メーカーにamazon倉庫へ直送してもらう方法7STEP

ここからはメーカーにamazon倉庫へ直送してもらう具体的な方法を解説していきます。

以下のSTEPさえ気を付けていただければ問題なく直送できると思います。

  1. 商品ページに登録されているJANコードと商品のJANコードが一致しているか確認する
  2. メーカーにamazon倉庫へ直送してもらえるか確認する
  3. amazon倉庫に送る輸送箱のサイズ・重量・配送業者をメーカーに教えてもらう
  4. 直送してもらう商品の納品プランを作成する(ラベル貼付サービスを使用)
  5. 納品先のamazon倉庫の住所をメーカーに伝える
  6. PDFなどで配送ラベルを送付し輸送箱に貼ってもらう
  7. 送り状番号を教えてもらう

【STEP1】商品ページに登録されているJANコードと実際の商品のJANコードが一致しているか確認する

まず初めに商品ページ登録されているJANコードと実際の商品のJANコードが一致しているかを確認します。

商品ページに登録されているJANコードは、セラーセントラルで以下の順で確認ができます。

①セラーセントラルの「在庫」→「全在庫の管理」をクリック

②JANコードを確認したい商品の一番右「詳細の編集」をクリック

③赤枠内の「EAN」が登録されているJANコード

また実際の商品のJANコードは、メーカーから見積もり書などに記載されている事が多いですが、分からなければメーカーに直接確認しましょう。

【STEP2】メーカーにamazon倉庫へ直送してもらえるか確認する

商品ページと実際の商品のJANコードが一致していることを確認したら、次はメーカーにamazon倉庫へ直送してもらえるか確認します。

お願いするだけでもOKしてくれるメーカーもありますが、メーカー側にしてみると輸送箱に配送ラベルなどを貼ってもらったり、あなたとのやり取りも増えるので手間はかかります。

OKしてもらえることは当たり前ではないので、確認する際は「直送お願いできますか?」とだけ聞くのではなく、メーカー側にしてもらいたいことなどを丁寧に説明していきましょう。

そしてOKをもらえたらしっかり感謝の気持ちを伝えることも忘れずにしていけるとベストです。

また後述しますが、直送してもらうことのメリットをメーカーに伝えることで成功率も上がります。

【STEP3】amazon倉庫に送る予定の輸送箱サイズ・重量・配送業者をメーカーに教えてもらう(食品の場合は賞味期限も)

この後お伝えするSTEP4で、納品プランを作成しなければなりません。

その際、

  • 輸送箱のサイズ
  • 輸送箱ごとの重量
  • メーカーが利用する配送業者
  • 賞味期限(食品の場合)

上記を納品プランで入力をする必要があります。

そのため作成する前にメーカーに事前に教えてもらうことで、スムーズに納品プランの作成が進むと思います。

【STEP4】直送してもらう商品分の納品プランを作成する(ラベル貼付サービスを利用する)

STEP3でメーカーから教えてもらった情報を基に納品プランを作成していきます。

直送してもらう場合でも通常通り作成していきますが、ラベル貼付サービスを利用することを忘れないように注意しましょう。

ただamazonセラーセントラルでラベル貼付サービスを利用する場合は納品プラン作成前に、以下の設定を行う必要があります。

また発送元の住所はご自身の住所のままで問題ありません。

【セラーセントラルでラベル貼付サービスを利用可能にする方法】

①セラーセントラル画面右上の歯車マーク→「FBAの設定」をクリック

②オプションサービスの「編集」をクリック

③「商品ラベル貼付サービス」を有効、「商品ラベル貼付サービス(セラーセントラル利用の場合)」をAmazonに設定し、更新する

上記の設定を完了しラベル貼付サービスを利用できるようにしたら、次に納品プラン内の設定を行います。

【納品プラン内の設定方法】

①納品したい商品を選択し、「ステップ1-発送する在庫を選択」の梱包の詳細→新品の梱包テンプレート作成をクリック

②テンプレート名や輸送箱の寸法・重量などを記入し、「誰が商品の梱包準備をしますか?」を梱包不要に、「商品のラベル貼付は誰が行いますか?」をAmazonに設定し、保存をクリック

ここまで終わればラベル貼付サービスの設定は完了です。

【STEP5】納品先のamazon倉庫の住所をメーカーに伝える

納品プランを作成したら、納品先のamazon倉庫の住所をメーカーに伝えます。

メーカーが書く送り状の住所はメーカーの住所で問題ありません。

【STEP6】PDFなどで配送ラベルを送付し輸送箱に貼ってもらう

最後にPDFなどで配送ラベルをメーカーに送付し輸送箱に貼ってもらいます。

この時、amazonの規約上では、

  • 要期限管理商品ラベル(賞味期限付商品など)
  • 危険物ラベル
  • 重量超過シール(1箱の重量が15㎏以上なら必要)

も必要に応じて輸送箱に貼る必要があります。

しかし実際には貼らなくても受領してくれるため、メーカーに伝える必要はないでしょう。

ただし、今後は規約が厳格になる可能性もあるので、こちらは自己責任でお願いいたします。

【STEP7】送り状番号を教えてもらう

最後にメーカーに配送業者の送り状番号を教えてもらい、それを納品プランに入力します。

 

あとはメーカーに発送してもらい、これでメーカー直送は完了です。

メーカー直送してもらう3つの交渉方法を大公開!

メーカー直送のやり方は分かったけど、そうは言ってもメーカーにお願いするのはハードル高くない??

このように感じる方もいらっしゃるかもしれません。

ただ記事の冒頭でもお伝えしましたが、メーカーにamazon倉庫へ直送してもらうことをお願いすると、二つ返事でOKしてくれるところも多いです。

それは私も体験していますし、EC STARs Lab.の仲間からもそういったお話しはよく聞きます。

なので、そこまでハードルは高くないのが実情です。

 

だからといって全てのメーカーが直送をOKしてくれるわけではありません。

もし断られた際は、これからご紹介する以下の3つの方法を試してみてください。

メーカー直送を実現できる可能性が上がると思います。

【前提】メーカーにメリットがある提案をすることが大切

メーカーに直送をお願いして断られるということは、あなたの提案がメーカーにとってメリットを感じない、またはあなたのお願いを受け入れる理由がないのが原因です。

そのため、メーカーにどんな提案をしたらメリットを感じてもらえるか?を考えることはとても大切です。

またメーカーと仲良くなることで「いつもお世話になっている○○さんからのお願いだからやろう!」という展開もあり得ます。

これもメーカー側からすれば、お世話になっている人の提案を受け入れることで、今後自分たちにプラスになると考えているので、メーカー側がメリットを感じている一例になります。

 

いづれにしてもあなたの提案を受け入れることで得られるメリットをメーカーが感じることができれば、メーカー直送が実現できる可能性が一気に高まることは確実です。

【方法1】送料をこちらが負担することを伝える(ヤマトパートナーキャリアを利用する)

こちらはメーカーが自宅などまでの送料を負担していることが前提とはなりますが、直送をしてくれるなら「こちらが送料を負担します」と提案すれば、メーカーが送料を払う必要がなくなるため、直送をしてくれる可能性が高まります。

シンプルにメーカーからすると、送り先を変更するだけで金銭的な負担が減るので、直送をOKしてくれる可能性が上がります。

この場合は納品プランを作成する際に「ヤマトパートナーキャリア」を利用することで送料をこちらで負担できます。

 

私たちからすると送料の負担はかかってしまうので、費用面としてはマイナスです。

しかし梱包作業が不要になり、他の作業に時間が使えることは大きなメリットとなります。

【方法2】直送OKしてくれるなら卸値を上げてもいいことを伝える

こちらは卸値を上げることによりメーカーから見ると。売上が上がるというメリットがあります。

そのため「それならいいよ!」というメーカーがあるのも事実です。

でもそんな提案したら利益減っちゃうじゃん・・・

上記のようにお考えの方もいらっしゃるでしょう。

確かに単純に考えて販売価格を上げない限りは、卸値が上がれば利益は減るので私たちにはあまりメリットがないように思います。

しかし実は利益が変わらない可能性もあるのです。

直送してもらう際は前章でもお伝えしましたが、amazonラベル貼付サービスを利用するので、商品1点あたりの費用は20円です。

もし仮に自宅からamazon倉庫に納品した場合の商品1点あたりの送料が50円だった場合は、直送してもらうことにより30円安くなる計算です。

そのためもちろん卸値の上げ幅にもよりますが、実は費用的にはあまり変わらないケースもあり、先ほどと同様に作業面の負担が減るというメリットを得られることもあるのです。

商品の単価によっては利益が減ってしまうことがあるので、トータルで考えてあまり損がないのであれば提案してみても良いでしょう。

【方法3】発注頻度を増やすことができるのでメーカーの売上に貢献できることを伝える

1章でメーカーに直送してもらうことにより、販売機会の損失を防ぐことができることをお伝えしました。その理由としてはメーカーから直送してもらった方が受領までの日数は短くなるからです。

短い日数で販売が可能になるということは、それだけ早く売れ、早く発注することに繋がります。

1ヵ月の発注回数がこれまでは2回だったけど、直送してもらうことにより3回に増やすことも現実的に可能です。

そのため発注回数が多くなることにより、メーカーの月の売上が上がってきます。

このあたりを直送をお願いする際メーカーに説明することで、直送をしてもらえる確率が上がります。

メーカーにamazon倉庫へ直送してもらう際の注意点

ここからはメーカーにamazon倉庫への直送をお願いする際の注意点についてお伝えしていきます。

メーカー直送の方法はそれほど難しくないのは再三お伝えしていますが、細かな注意点も存在します。

取り組む際はこれからお伝えする注意点に気をつけながら進めてみてください。

セット商品を直送してもらうことは難しい

基本的にメーカーに直送をお願いする商品は単品商品が中心です。

その理由としては単品であればそのまま発送するだけなので、メーカーの負担が少ないのが挙げられます。

セット商品(まとめ売り)を直送してもらうには、メーカー側で袋に入れてもらうなどの工程が発生し、非常に手間がかかってしまいます。

またセット商品の梱包は気をつける点も多く、メーカー側もめんどくさいと感じ直送を拒否することもあり得ます。

セット商品の梱包はラベル貼付サービスが利用できない可能性もあり、そもそも直送できない可能性もあります。

しつこくお願いはしない

メーカーには様々事情があり、直送することを断られることもあります。

もし断られたときは、前章でお伝えしたことを試していただけたらと思いますが、それでも難しければ諦めましょう。

メーカー直送をしてもらうに越したことはありませんが、それ以前に優先すべきはメーカーとの関係性の構築です。

しつこくお願いをしてメーカーに嫌われてしまっては元も子もないので、最初にお願いする際は

「もし可能であれば・・・」くらいのスタンスでお願いできると良いかと思います。

また一度断られても、メーカーと仲良くなってから再度お願いすることで

「○○さんだからいいよ!」

と言ってもらえることもあります。

究極はメーカーに商品ラベルを貼ってもらい送料を実質0円にすること

こちらは上級者編にはなりますが、メーカーとの関係性をしっかり構築できていれば商品ラベルを貼ってもらうことも可能です。

メーカーに商品ラベルを貼ってもらえれば、amazonラベル貼付サービスを使う必要がなく、FBAに納品する費用を0円することもできるのです。

ただしここまでやってもらうには前章でもお伝えしましたが、メーカーとの関係性構築は必須です。

しかし裏を返せばここまでやってくれるということは、メーカーにとってあなたが特別である証拠でもあるので、販売者の限定化などの提案も受け入れてくれる可能性が高いです。

まずはメーカーとコミュニケーションを取ることを意識し、仲良くなるところから始めていきましょう。

メーカーと仲良くなるコツは以下の記事でも解説していますので参考にしてみてください。

amazonメーカー直取引では部分独占販売・販売者の限定化を目指そう

最後に

ここまでメーカーにamazon倉庫へ直送してもらう方法などについてお伝えしてきました。

メーカー直送が実現できれば、送料などのコストや納品作業の時間の短縮などメリットは非常に多いです。

「amazonの倉庫へ直接送ってもらうことは可能でしょうか?」

このたった一言で大きく状況が変わるので、まずは取引があるメーカーに一度聞いてみることをおすすめします。

ぜひ今回の記事を参考にしていただき、メーカー仕入れの事業を伸ばす一助になれば幸いです^^

 

 

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ABOUT US

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山田雄輝EC STARs Lab 個別サポート講師
1986年生まれ、2023年現在36歳。

2020年に高校卒業から勤めていた会社の将来に不安を感じ、amazon物販ビジネスを開始。
開始と同時に中村のコンサルを受講。
コンサル受講後約1年6カ月で、コミュニティーで教えているメーカー取引の手法に絶対の確信を得て、16年勤めていた会社を退職し独立。
現在でもメーカー取引に取り組んでおり、順調に数字を伸ばし続けている。

またEC Stars Labのサポート講師としても、多くのコンサル生にメーカー取引のノウハウを伝え、物販未経験だったからこその視点で、副業や物販未経験者に寄り添ったサポートをしている。

座右の銘は「全盛期は常に未来」。