Amazon物販で海外メーカー、国内メーカーにメールを送ればいいと思っている方へ

こんばんは、中村裕紀です。

まずはじめにAmazon物販のコンサル生の方より、嬉しいご報告を頂きました^^

【コンサル生からの嬉しいご報告】

 

Oさん、月利100万円達成おめでとうございます!!

コンサルをスタートした時は、資金も少なくて、ちょうど会社を辞めたときでしたよね。

まだ20代で若いのに物凄く頑張ったと思います。

愚痴も言わず、マイナスな発言もなく、全て素直に信じて行動してくれました。

ありがとうございます。

 

ちょうど同い年ぐらいで、コンサルスタートも同じくらいのOさんも、先月は月利140万円程度出たようですww

今月の懇親会にどちらも来るし、競い合い高め合える仲間になってほしいな・・・と勝手に私は思っています。

引き続き頑張っていきましょう^^

 

あ、そういえば同い年ぐらいで、同じ時期ぐらいにコンサルスタートしたもう一人のOさんもいました。

この方も今月商2000万超えてます。

20代のOさん3人ヤバい、、

 

それでは、今回はAmazon物販で海外メーカー、国内メーカーへただやみくもにメールを送り続けている方々へ向けて、メーカーへのメールの送り方についてご説明いたします。

 

Amazon物販で海外メーカー、国内メーカーへメールをたくさん送ればいいと思っていませんか?

海外メーカー、国内メーカー問わず、ただ単にメールをたくさん送ればいいと思っている方が非常に多いです。。

そういった気持ちでメーカーさんと向き合っているなら、今すぐやめてください。

このところ口酸っぱく言ってます、メールを沢山送れば稼げる時代は終わった・・・と。

 

もうメーカー取引をやっている人も、このところ増えてきたのでメーカーさんも気付き始めています。

ただ単にメールを沢山送ればいいと思っている人、ただ単にメールを沢山返信すればいいと思っている人、こういった人は「考えて」メーカーさんとやり取りしなきゃ、です。

Amazon物販で海外メーカー、国内メーカーへのメールの送り方について

初回のメール文章は、大勢に紛れても唯一あなたが際立つ、そんな内容にしてください。

メーカーから返信がきたら、安易に返信するのではなく、そのメーカーさんのメリットを考え熱い気持ちを込め、丁寧に返信してください。

メーカーさんの悩みを理解することができれば、Amazon販売がダメなところも通せる場合もあります。

 

同じメーカーにメールを送って、やり取りするAさんとBさんがいます。

二人のレベルは同じくらいです。

ただAさんはそのメーカーさんと取引成約したけど、Bさんは取引成約に至りませんでした。。

 

さて、その違いは何でしょうか??

 

答えは・・・・・

自分で考えてみてください^^

それが大事なので。

Amazon物販で成功し稼ぐにはメールの返信率が重要です

私はコンサル生を見ていてよく知っています。

同じメーカーに月300社メールを送れても、稼げる人と稼げない人がいることを。

 

厳しいこと言いますが、何も考えずに沢山メール送って、内職作業みたいに、ただ簡単にメール返していてはダメですよ。

私はコンサルタントなので、アドバイスはしますし、あなたに真剣稼いでもらいたいと思っています。

ただ全てのメール内容や、あなたのメーカーに対する態度を見ることは不可能です。

頼ってもらうのは全然いいです、最悪愚痴こぼしたり、マイナスな言動もOKです。

でも稼ぎたいなら、しっかり考えることを意識して行動してください。

 

Amazonビジネスって、多分他のビジネスからしたら、相当楽に稼げるものだと思います。

だけど、何も考えずに稼げるビジネスではないですよ。

メーカーからの返信率が悪かったら、なんで悪かったのか考えるべきです。

だから、毎週返信率も報告してもらっています。

これを見てテスト改善の繰り返しで、最強のメール文章になります。

メーカーさんとの成約率を意識するのも、そのためです。

 

成約率が悪かったら、どこが悪いのか、真剣に考えなければなりません。

数字見て、どこが悪いか考えて、相手のメリット考えて行動できれば、絶対大丈夫です、うまくいきます。

 

考えてください、というのはコンサルタントとしてなんか逃げの言葉のような気がして、今まであまり言わなかったですが、、やっぱり考えることって、かなり大事です。

少しでもいいので、意識してみてください!

まとめ

いかがでしたでしょうか?

なんでメールの返信率悪いんだろう?
ここをこうすれば、もっと返信率高まるかも。

なんでAmazon販売ダメなんだろう?
理由は何?
あ、ここメーカー困ってんだな!
じゃあこういう風に提案すればOKくれるかも。

なんで自分は利益出ないのに、あのライバルたちは販売できているんだ?
答えは何?
答え探しをメーカーさんにするか!
(ロットあったら買えないかもだけど、とりあえず聞こう!)

みたいな感じで、なんで?という風に考えれると、より一層利益に結び付くと思います。

本日の記事があなたのお役に立てば幸いです^^







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