メーカー取引の守破離

こんばんは、中村裕紀です。

昨日紹介した
としぞーさんの忘年会ですが

早速

——————————-
中村さん、お疲れ様です。

トシゾーさんの音声動画にはAmazonビジネスを始めた初期の頃、かなりお世話になっていたので、今日のメルマガはとてもテンション上がりました!

即、参加表明させて頂きました。

いつも配信ありがとうございます!
———————————

このような嬉しいメッセージ頂きました!!

興味のある方はぜひ、私も参加します^^

https://bit.ly/2OwcLDH

ちなみに昨日
金額を言ってなかったですが

一次会 6500円
二次会 3000円

みたいです。

100名規模の忘年会、楽しみですね!!!

さて本日は
メーカー取引の守破離
のお話です^^

今日ジムのサウナの中で
考えていたのですが

(昼のちょっとした時間に行くようにしています)

今まで私のコンサルは
メーカー取引の守破離の「守」の部分を
あまりうまく伝えられていなかったように思いました。

「守」の部分とは
メーカーが決まり
そのメーカーを長期的に
そして、安定したものにすることです。

この守の部分がしっかりしていれば
「破」の部分
これはメールを送る作業や
取引を成約させる過程と考えましたが

これを正しく続ければ
取引できるメーカーは増えるわけで
利益は階段状に伸びるわけです。

「守」の部分
取引できたメーカーを長期的に残すものにする

「破」の部分
メーカーにメールを送り
取引を成約させ利益を出すこと

この二つが連動することで
利益が階段状に伸び、いずれ大きな成果に繋がります。

ただ、私は「守」の部分の重要性を
これまで強く伝えれていなかった、、

結果として
メールを送る行為をとっても頑張ってくれ
取引できるメーカーは沢山あって利益は出るけど
一方でゆくゆくライバルが入ってきて
消えていく、取引できなくなるメーカーも多い・・・

これだと
二つが連動しないので
階段状にはなりません。

というわけで
実際に利益の超出ているコンサル生の話など聞き
やっぱり「守」の部分が大事だよな

という風に反省し
ちょっと前から「守」の部分の重要性も
コンサル生の方にはお伝えしています。

「守」ができていないと利益が残らないですからね、
最初はメールをガンガン送ることも大事ですが
途中からいいメーカーが見つかってきたら、その利益は守らなければならないです。

そこで・・・

そんな守り方、気になりますよね?

来週10/9-11に販売する
メーカーリストを買えた人にはお話できると思います。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

・儲かるメーカーリスト300の正しい使い方
・儲かるメーカーリスト300の本当の意味
・儲かるメーカーリスト300で利益を得ようとするな
・実際の活用方法を画面を通じて伝授
・こうすれば絶対に稼げる、稼げるセラーの輪の中に入る方法
・国内メーカーへの初回交渉文(超最新!!)
・国内メーカーへメールを送る基準とメールを送るまでの流れ
・国内メーカーの仕入個数の判断基準
・仕入表と見積表の精査、メール送付の外注方法と単価
・利益が出ない場合のマル秘な対応方法、正直者が勝つ!!
・利益率のよい商品を探すより作る方が簡単
・初心者が勝つ、中級者が勝つ、上級者が勝つ立ち位置とは?
・メーカーと深い関係性を築く方法
・必ず押さえておくべき交渉テクニック
・メーカーからの返信マニュアル
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見積りをすぐくれるパターン
会社概要や業種、販路を聞かれ、詰めて契約に至るパターン
卸や問屋、代理店を紹介されるパターン
Amazon販売はダメと言われるパターン
インターネット販売はダメと言われるパターン
実店舗がないとダメと言われるパターン
——————————————————
・Amazon販売セラーを限定化してもらう交渉方法
・需要供給のお話
・国内メーカーのブランドイメージを守るために
・国内メーカー独占を取る戦略
・実はAmazonだから独占は取りやすいという事実
・国内メーカー独占はロットなしでいける??
・これからのメーカー取引の未来
・メールを送るだけの時代は終わった・・・
・あることに気付いた人は今後国内メーカーはウハウハww

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こんな感じです。

ちなみにこのセミナー内容を書いたら
コンサル生からクレームが来ましたww

それだけいい内容だと感じてくれたのでしょう、ありがとうございます^^

これはセミナーで
コンサルとは価値が違うので
そこはご安心ください!!

それから
情報は出す分、新しい最新の良いものが入ってくる
そんな世の中の仕組みなので。

出し惜しみする人は伸びませんからね。

ちなみに守破離の「離」の部分
ここは私のコンサル生でいうと

月利100とか月利200とか超えて
多販路やOEMに取り組みだすことだと考えましたが

「守」と「破」だけでも
月利200は行くでしょうし
月利100は最低限達成して「離」に進んでもいい気はします。







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