【Amazonビジネス】データが取れない商品の解決方法

こんばんは、Amazonビジネスコンサルタントの中村裕紀です。

本日はデータが取れない商品の解決方法をお話いたします。

Amazonビジネスがリスクなく始められるのはなぜ?

Amazonビジネスがリスクなく始められるのは売れた商品のデータがあるお陰だと思います。

例えば

モノレート
http://bit.ly/1SQbdRr

これを使えば月に何個売れているか理解できますし

モノゾン
http://bit.ly/2dTI5rn

これをグーグルクロムの拡張機能に入れればモノレートの波(売れた個数)を数字で見ることができます。

こういった無料ツールを使うことで仕入判断を行い仕入れを行っている方も多いはずです。

ただこのようなツールでもデータを取れない商品がたまにあります。

データーを参考にできない商品の場合の解決策①ライバルの在庫をチェック

カラーバリエーションがある商品とかは、そうですよね。

こういった場合どういったところを見て仕入個数を判断していくかというとまずはライバルセラーの在庫をチェックします!

例えば

モノサーチ
http://bit.ly/2kOiYL4

これもグーグルクロムの拡張機能でもちろん無料ですがなんとライバルの在庫数が把握できちゃいますw

なのでデータが取れない商品でも仮にライバルセラーの在庫を見たときに20個在庫を持っていたらなんか売れそうな気がしますよね?

1週間後に再度その人の在庫を見て10個減っていたら、もう確定です。

私なら10個そのまま買わないにしても少量の5個ぐらい買って、様子見をしますww

データーを参考にできない商品の場合の解決策①レビューを参考にする

データが取れない商品を見かけた際は商品レビューも確認します。

商品レビューって意外に付きづらいものなので仮に1個でも付いていたら売れる可能性があるかも・・・

レビューが1つ以上ついていてライバルの在庫数確認して1週間ぐらい定点観測して実際売れていたらもうこれは仕入れるしかないですよね、確定です。

まとめ

データが取れない商品の解決方法を読者の方から質問があったのでシェアさせて頂きます^^

よければご参考ください!!







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