【amazon物販ビジネス】私が思う在庫チェッカーの使い方

こんばんは、amazon物販コンサルタントの中村裕紀です。

いつもは販売していない、在庫チェッカーの販売が開始されました。

というわけで、本日は「私が思う在庫チェッカーの使い方」ということでお話させて頂きます^^

 

月利10万円以上の方は効率を考えて導入した方がいいかも

本当に初心者の方は、アムスペクチとかでライバルの在庫数を定点観測すればいいかもですが、月利で10万円以上の方は効率を考えて導入した方がいいかもです。

ライバルの在庫数の変動を追えるだけでなく、他にも様々な機能があり、私も愛用しています。

 

 

不良在庫が42,900円以上ある方は、在庫チェッカーを利用する事ですぐにでも改善が出来ると思います。

 

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とのことなので、5/23までに買うなら買った方がお得ですね。

キーワードコレクターとClipZoneについても、上記の詳細に詳しく書かれていますので、見てみてください。

 

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私が思う在庫チェッカーの使い方

さて、私が思う在庫チェッカーの使い方としては、やはり最近特にモノレート、モノゾン、デルタなどの数字がかなり間違っていることが多いです。

なので「ライバルの在庫数がどのくらい正しく変動しているか?」これを効率よく調べるために在庫チェッカーを使うべきかと。

 

変な話モノゾンで平均月間販売数が40個なのに、実際は120個売れていたり、200個売れていることはあります。

そうなると例えばライバルが40人いたとしたら、モノゾンの40個を信じてる人は「モノゾンの平均月間販売数40個÷41(自分を含めると)=買えない・・・」という結果になります。

が、、在庫チェッカーなどでしっかり効率よく定点観測して、これは40個でなく120個が本当の平均月間販売数だ!と理解できると、もちろん買えますよね^^

こういったモノゾンなどのデータを信じる人と、データを信じず定点観測できる人の差が稼ぎの差に繋がっています。

 

あとはメーカー取引の場合どうしてもロットが崩せない場合もあると思いますが、モノゾンなどのデータで見るとこのロットだと6ヵ月は捌くまで掛かるけど、在庫チェッカーなどでしっかり見ると意外に3ヶ月で捌けることが理解出来たりします。

6ヵ月在庫を持つのは嫌だけど、3ヶ月なら利益が出るなら持っても良いな、と考える人はいるでしょう。

ここでもモノゾンなどのデータを信じる人と、データを信じず定点観測できる人の差が稼ぎの差に繋がっています。

まとめ

いかがだったでしょうか?

正直定点観測だけならアムスペクチなどのツールを使っても良いですが、アムスペクチもしっかり使うなら有料ですし、アムスペクチで定点観測するのは少々面倒です。。

いちいちエクセルなどに付けないといけないですし、効率よくやれて、他の機能面でも勝るのは「在庫チェッカー」かと考えます。

ということで、月利10万円以上の方は、時間を買うという観点から購入をオススメいたします。

→終了しましたm(__)m

(不良在庫が42,900円以上ある方は、在庫チェッカーを利用する事ですぐにでも改善が出来ると思います)

 

以上、よければご参考ください!!

本日も読んで頂いて、ありがとうございました^^

 

コチラの記事もオススメです。

【amazon物販ビジネス】数字を測れるものは改善できる

 

 

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ABOUT US

中村裕紀国内&海外メーカー直取引完全ガイド著者+EC STARs Lab 代表
1984年生まれ、2022年現在38歳、二児の父。
介護・福祉関連の施設に勤める傍ら、2011年頃からamazon物販ビジネスを副業にて開始。
2013年に独立し、2014年に転売で月利100万円を達成するも直後にアカウントが閉鎖。
その後は転売のアカウント閉鎖の教訓を得て、メーカー取引一本で売上を立てる決意をする、その結果2015年に月利200万円を達成。

現在は法人9期目、国内外のメーカーとより良い信頼関係を構築し、オンラインの販売を通じて多くの方々にメーカーが真剣に気持ちをもって作った商品をお届けしている。
同時にamazon物販&メーカー直取引のコンサルタント業務を行い、月利30~500万円以上を継続して稼ぐプレイヤーを多く輩出している。

amazon物販ビジネスに特化したコミュニティー「 EC STARs Lab / EC STARs Lab Academy (総会員数223名)」を運営、著書は3冊出版、累計発行部数2万部突破。

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