amazonビジネスにおける国内メーカー取引は件名と初回文章の内容が命

こんばんは、amazon物販コンサルタントの中村裕紀です。

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強くコンサルを押したりしないので、そこはご安心ください。

もしコンサルに興味がある方は、この機会にご検討ください^^

オンラインセミナーの内容は下記です。

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・成功するための4つのポイント
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・メーカー取引のメリット・デメリットは?
・デメリットを解消するために必要なこと
・あなたが今狙うべきメーカーはこんなメーカー
・なぜ今このようなメーカーを狙うべきなのか?

・正しくリサーチするために必要なこと
・正しいリサーチを促すリサーチ表の活用事例
・メーカーにメールを送るまでの流れ
・仕入れ判断基準に用いるツールと視点
・最新の参考英文配布!
・メーカーにメールを送るまでの3つのポイント
・メーカーを扱う出品者は財産であること
・リサーチをせずにリピート仕入れだけで稼ぐコツ
・国内メーカー・海外メーカーについて思うこと
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セミナー参加者の声
(まとめきれていないので、一部です)

【セミナー参加者の声その1】

【セミナー参加者の声その2】

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今日は少し国内メーカーさんよりのお話です。

国内メーカーさんはメールの対応に飽きてきている

国内メーカー取引は、海外メーカー取引より、現在ブームになっている気がします。

言葉の壁もないし、発送も早いし、輸入のロスもないので、結果が出るのが早い。

という感じで、誰でも簡単に取り組めます。

が、、そんな感じで流行っているので、最近だと国内メーカーさんもメールの対応に飽きてきている感じです。

「あ、また同じような内容がきた」
みたいな・・・

それだと、返信が来ないですよね?

国内メーカーさんから反応をもらうためには

で、どうすればいいかというと、まずメールの件名が大事です。

相手が開きたいと思うそんな件名にすべきです。

なかなか難しいですが、ちょっと変えるだけで反応はアップします。

 

そして初回のメールの文章ですが

1:めちゃくちゃシンプルにして返信率高める
2:ある程度作り込んで、メーカーさんにメリットを与える文章にする

この2つが考えられますが、どっちが良いとかは正直ないです。

やってみないと分からないので、昨日話した返信率を意識することが大切です。

【昨日の内容はコチラ】

国内メーカーさんが困っていることは何か?

めちゃくちゃシンプルな初回文章なら考えるのは簡単ですが、ある程度作り込んで「メーカーさんにメリットを与える文章」というのは少し考える必要がありますね。

これは先日お話した、メーカーさんが何に困っているかを考えると、より良い文章が作れるので、この前伝えた内容を含めて考えてみてください^^

 

【メーカー取引で誰もが悩む、Amazon販売不可のメーカーを不可じゃなくする方法】

 

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・オンラインでの希望小売価格の大幅な価格破壊

・知らない人が自分の商品を販売していること
(卸業と偽って交渉する輩がいること、オンラインの顧客管理方法が分からない)

・そもそもオンラインの知識がない

・アマゾンのプラットフォームの知識もない

・どうしてあんなに価格が一律に下がるのか・・・分からない
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この辺が重要で、この悩みを解決できる方法があると、文章に軽く盛り込んでもいいかもです。

国内メーカーさんには電話を掛けた方がよりイイ

そして最後に、返信がないメーカーには電話を掛けた方がいいということ。

返信がないところ全てとは言わないですが、国内メーカーには何度もメールするより、1回メール送って返信がなければ、2回目で電話をした方が早いです。

全部じゃなくて自分が取引したい、と思うところだけでもOKです。

というのも「もうメール対応は一切しません!」のようなメーカーも増えているので、電話ができる環境の方は取り入れた方がいいですね。

もちろんメールだけでも利益が出ている方はたくさんいますが、電話を取り入れた方が成約率が上がるのは間違いないです。

 

副業の方はこれもなかなか難しいですが、電話営業代行とかの外注化もあるのでは・・・

海外メーカーだと、なかなか電話って難しいのであれですが、国内だと「電話」やっぱり直近動いてみていい感じです。

まだまだメール主体ではありますが。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

メールに飽きてきたメーカーさんへの対応策について考えて書いてみました。

よければご参考ください^^

あ、それから大事なので言いますが、たしかに国内メーカー取引は流行ってますが、全然ちゃんとやれば稼げますよ、みんな中途半端な行動しかしていないので。

Amazonでの販売者を絞ることも可能だし、Amazon独占を取っている方も多いです。

要はやり方次第ですね。

本当に大事なことをオンラインセミナーでは話すので、興味のある方はぜひ参加した方がいいと思います!

聞くだけでだいぶ違ってきますので。

本日の記事が少しでもあなたのお役に立てば幸いです。







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