amazonのメーカー取引での成功法則!メーカーからの返信率を意識したことはありますか?

こんばんは、amazon物販コンサルタントの中村裕紀です。

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オンラインセミナー&個別コンサルの相談会説明会
の募集を11/27~12/3の期間に行わせて頂きます。

オンラインセミナーを受けたからと言って
強くコンサルを押したりしないので、そこはご安心ください。

もしコンサルに興味がある方は、この機会にご検討ください^^

オンラインセミナーの内容は下記です。

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・Amazonビジネスで稼ぐための基礎
・成功するための4つのポイント
・なぜ今メーカー取引なのか?
・単純転売でも現状稼げる?!
・メーカー取引のメリット・デメリットは?
・デメリットを解消するために必要なこと
・あなたが今狙うべきメーカーはこんなメーカー
・なぜ今このようなメーカーを狙うべきなのか?

・正しくリサーチするために必要なこと
・正しいリサーチを促すリサーチ表の活用事例
・メーカーにメールを送るまでの流れ
・仕入れ判断基準に用いるツールと視点
・最新の参考英文配布!
・メーカーにメールを送るまでの3つのポイント
・メーカーを扱う出品者は財産であること
・リサーチをせずにリピート仕入れだけで稼ぐコツ
・国内メーカー・海外メーカーについて思うこと
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セミナー参加者の声
(まとめきれていないので、一部です)

【セミナー参加者の声その1】

【セミナー参加者の声その2】

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さて先日話した、Amazon販売不可のメーカーを不可じゃなくする方法ですが、大変多くの方がブログを見て、興味を示してくれていました。

やっぱり興味のあることを話さなくては・・・とさらに思った次第です。

さて本日は、メーカー取引での成功法則!メーカーからの返信率を意識したことはありますか?についてのお話です。

メーカーからの返信率を意識する必要性

私のコンサル生には、1週間には必ず1度リサーチ表(エクセルで)と、下記の数字もプラスで報告してもらっています。

リサーチ表ベース:

・今月の累計メール数:
・今月の累計メール数に対する返信率:
・今週の累計メール数:
・今週のメール返信率:
・今週の見積もりもらったところ:何社
・利益が出て仕入れたところ(今週メールした分でなくてOK):

これを提出しなければ、成果保証も対応しないので、ほぼほぼの方は報告頂いている形です。

半ば強制的に作業を行ってもらうので、以前より結果が出る方も格段に多くなりましたww

メーカーからの返信率を見て随時改善を図る

何が言いたいかというと、自分で送るメール文章をメーカーから返ってくる返信率を見て随時改善できていますか?ということです。

国内外問わずメーカーからの返信率は、これぐらいですが。

凄くいい方で5~6割
いい方で4~5割
普通の方で3~4割
改善必要かもの方が2~3割
(3割に近い方は少し様子見で対応、2割に近い方は改善必須と捉える)
改善必須の方が2割以下

この数字を測っていないと、文章の改善もテストも出来ないわけです。

メーカーからの返信率が悪いのにメールを送るな!

返信率が悪いのに、メールをたくさん送っても意味ないですよね?

だからメーカーからの返信率は意識する必要があるわけです、絶対です。

これを意識せず最初に考えたメール交渉文を、そのまま何も変えずに送りっぱなしだとダメです。

たしかにメールをたくさん送ることは大事ですが、ちゃんと考えてやらないとあなたの努力が無駄になってしまいます、、

なので、ぜひ返信率も意識してくださいね。

まとめ

私のリサーチ表を使えば、返信率も把握することが出来ると思いますので、よければ下記をご参考ください^^

リサーチ表の使い方(現在636回再生!)

【リサーチ表のダウンロードはコチラ】

今日の内容が少しでも役立てば幸いです!!

次回は、メールに飽きてきたメーカーさんへの対応策、のお話をする予定でいます^^







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