お金をかけないビジネスはない!モノレートやモノゾンの数字を信じてはダメ!

こんばんは、amazon物販コンサルタントの中村裕紀です。

先日コンサルに興味がある方を聞いたら、私が考えるより、わりと多くの方がクリックしてくれていました!

よって、「オンラインセミナー&個別コンサルの相談会説明会」の募集を11/27~12/3の期間に行わせて頂きます。

オンラインセミナーを受けたからと言って、強くコンサルを押したりしないので、そこはご安心ください。

もしコンサルに興味がある方は、この機会にご検討ください^^

さて本日は、お金をかけないビジネスはないのお話です。

モノレートやモノゾンのデータは信じてはダメ

正しく作業できていても、なかなか利益が伸びない方の傾向として、下記のようなことがあります。

「データを信じ過ぎていて、商品が買えない」

モノレートやモノゾンの数字は、参考にしてもいいが、信じては絶対だめです。

なぜなら、間違っていることが多いからです。

人によっては見ない方がいい、という方もいますww

たしかに私もその通りだと思います。

実際のところ商品を売ってみなければ分からない

実際に商品を買って販売しなければ、正直本当の売れ行きなんて分からないわけです。

—————————–
これは、モノゾンのデータをライバル数で割ると全然売れないからやめる

これは売れるけど、データを見ると半年かかるからやめる

あ、これはデータがない、よくわからないからやめる






—————————–

そんなこと言ってもキリがないです。

 

じゃあ実際のところの商品の動きを、ライバルの在庫数を定点観測して測ってみよう!

ちょっと高いけど有料のツールを購入して、実際の商品の動きを確かめよう!

 

とかなら理解できますが、明らかにデータを信じきってしまっていて、しかも売っていないのに売れないと判断して、自分よがりの基準にしている方は、なかなかうまく稼げません。

 

たしかに商品を買うことは勇気が必要です。

私も最初輸入を始めたときは、数万円の商品を買うときに、腕がぶるぶるしました。。

 

だって売れなかったら怖いから、、

 

でもですよ、よく考えてください。

ずっとそんな感じだと一生稼げないです、特に物販は。

 

全部成功しなくてもトータル黒字であれば、経験値含めてOKだし、まず商品を買うことが大事です。

商品を買わなければ何も始まりません。

利益より売上を立てることが先です、そしたら稼げるイメージが付いて、あとから利益も生まれます。

仕入れが怖いなら少量仕入れに徹しよう!

怖かったら、最初の一回は少量で買えば良くないですか?

モノレートやモノゾンのデータが合っていなくても、この商品が売れそうか、そうでないかぐらいは大体判断できますよね。

メーカーにロットがある場合は、交渉すれば下げてくれるメーカーも多いです。

もし少量で販売してみて、仮に売れ行きが思わしくなければ、メーカーには申し訳ないけど、変な話、価格を落として販売したっていいと思います。

ヤフオク、メルカリで捌いたっていい。

こうしていけば、そんなあなたが悩むほどのリスクはないように考えます。

 

また利益を出すという行為において、お金をかけないビジネスなんてない、です。

物販以外のお金をかけていないようなビジネスでも、何かしらのお金はかかっているはずです。

お金をかけずに、稼ごうと考えていること自体がオカシク思えます。

 

それ相応のリスクは何でもあるわけです、ただAmazonビジネスは相当リスクが低いですよね。

信じ過ぎない方がいいとは言いましたが、モノレートやモノゾンなど、Amazonで売れる商品のデータが見れるなんて!

そんなオイシイ話は他の業界にはない気がします。

まとめ

Amazonビジネスにおいて稼げる才能がある方は「商品を勇気をもって買える人」です。

頭が良くても、才能があっても、商品を買えないなら意味ないです、、

怖い気持ちは、私も味わったし、分かります。

でも少しずつ、勇気を出して一歩ずつ進んで行きましょう^^

お金をかけないビジネスはない

この言葉の意味は私も聞いたとき深いなー、、と感じました。







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