メーカー側からAmazon倉庫に商品を直送してもらうメリットと注意点

こんばんは、中村裕紀です。

西日本豪雨災害のニュースが連日続いています。

私が住んでいる愛知県は無事でしたがお隣の岐阜県などは被害に合っており

ちょうど大雨の降った日私は東京出張でしたので
家族のことを考えると、とても不安な気持ちになりました。

実際に被害にあわれている方もこのメールを読んでくれている読者の方にはいると思います。

状況の方はいかがでしょうか?

私も何かすべきことがないか探していますが一刻も早い復旧が進むことを願うばかりです。。

弟が実際住んでいた熊本地震のときもそうでしたが
各地で被害に遭われた方が少しでも早く通常の生活に戻れるように、と心から思います。

本日の内容は下記です。

国内メーカー取引はメーカーからAmazon倉庫に商品を直送すると利益が出る場合があります。

メーカー側からAmazon倉庫に商品を直送してもらうメリット

Amazon販売と正直に伝えメーカー側にAmazon倉庫への直送を願い出る

たったこれだけのことで送料分が利益に化ける可能性がありますww

例えば
https://amzn.to/2L2Fm1O

こういったサービスを使えばメーカー側に納品ラベルを貼ってもらうだけですからね。

とてもお願いしやすい簡単な作業です^^

ただ注意点として
こういったサービスを使う場合は商品ページのJANなどとその商品のJANなどが一致されている必要があります。

私は以前このサービスを使い商品ページのJANとの不一致により全商品が返送されたケースがあります・・・

そこは気を付けなければなりませんね!!

Amazon倉庫に直送してもらう場合の注意点②バーコードの有無

もしバーコードなどがない商品はもう商品ラベルもメーカーに貼ってもらうしかないです。

Amazon倉庫に直送してくれたら御社の商品を買います

でなければ利益率も低いので買えません、、

とか言えば
メーカー側も検討してくれるかもですね^^

海外メーカーだと少し難しいですが
こういったことも国内メーカーは
試せると言えば試せるので、もしよければご参考ください!!

まとめ

いかがでしたでしょうか?

私はあまりやっていないですが最近コンサル生でガッツリやってる方もいます!!!

1000円の送料が10箱あったら1万円の利益ですからね、わりと大きいです。

PS
明日多販路販売を行っていたりこれから目指す人にとって貴重な教材を紹介させて頂きます。

昨日も多販路で結果が出ているコンサル生と話していましたが
メーカー取引における交渉にとって多販路は効果的です。

明日その話も含めて紹介しますので興味のある方は見てくださいね^^







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