【アマゾンビジネス】メーカ取引の判断基準は??最後に5カ月ぶりに物販コンサル生の募集のご案内

こんばんは、アマゾン物販コンサルタントの中村裕紀です。

国内、海外問わず正しい手順で作業しメーカーにメールをすると取引成約できるところが必ずあります。

そこで問題となってくるのがどのくらいの売上や利益を見込めたらそのメーカーと取引するか、ということです。

初心者の頃はどのメーカーと取引をするかの判断基準はいらない?!

最終的には購入するメーカーを絞ったりあるカテゴリーに特化し差別化を図るほうがゆくゆくライバルが来ることを見越すと自分が優位に立てるので良いと思います。

ただメーカー取引を始めた頃に上記の戦法を取ろうとするとリサーチ対象のメーカーが少なくなり利益が思うように伸びない傾向にあります。。

最初のうちは例え利益率8%とか10%前後でも利益が出るならどんなメーカーでもガンガン取引した方がいいです。

いずれは判断基準は決めることが稼ぐうえで重要となってきます

利益よりどちらかというと売上をベースに置いて考えた方がいずれグッと利益が上がってきます。

私もメーカー取引を始めた当初は低利益率でも利益が少しでも出るなら取引していましたし

(初回のテスト販売時は利益トントンかちょい赤字でも買っていました)

そうすることで知識も経験も貯まります。

で、ガンガンやってある程度の感覚そして取引するメーカーが増えたら1ヵ月で利益が1万円以上いかないメーカーは取引をやめる

だったり

ドンドン取引するメーカーの基準を高めていけばいいのかなと思います。

それからもっともっと自分の利益が上がり取引するメーカーが増えたら

1ヵ月で利益が10万円以上いかないメーカーは取引をやめる

などの判断基準を設ければいいと思います。

誰しも使える資金には上限があるのでこういった取引する判断基準はもってメーカーさんと付き合った方がいいと考えるのと

判断基準をもたないと時間的にも足りなくなってしまうので
(人を雇ったりすれば別ですが)

この辺は大事なところだと。

ちなみに私のコンサル生には2回目のリピート仕入れで1ヵ月あたりの利益が1万円以上いかないメーカーさんはいずれ安定的な収入がある程度築けたら取引をやめてもいいと思います、と伝えております。

もしよければご参考ください^^

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

メーカー仕入れの基準についてお話いたしました。

最後にアマゾン物販コンサル生募集のご案内をさせていただきました。

詳しくは次回ブログにてお知らせしますね!!

 

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