【Amazon物販】メーカー取引に契約書は必要か?

こんばんは、Amazon物販コンサルタントの中村裕紀です。

本日はメーカー取引に契約書は必要か?についてお話しいたします!

メーカー取引に契約書は必要か?

結論から言うと細かな契約書は必要ありません。

(顧客情報を入力したり、とても簡単な書類にサインということはありますが、厳密な契約書という部類のものは少ない気がします)

独占契約に至る過程での契約書や(ここはそこまで詳しくないですが)自分だけ特別対応してもらった時などは契約書の内容を詰めたりと契約が必要になったりしますが普段は特別必要ありません。

それは海外メーカーでも言えますし国内メーカーでも同じです。

メーカー取引を開始する際に契約書の心配は不要です

私が現在取り扱っているメーカーも契約書を交わしていないところも多いです。

なので、メーカー取引を開始するにしても最初の段階から契約書どうしよう、、

など考える心配はないかと思います^^

契約書がある場合はしっかり内容を確認し不利益にならないように

また契約書を出されたからと言ってすぐにサインすべきものでもないので、

そこは契約書の内容をよく読み自分の不利益にならないことを確認し

責任が持てるのであれば、長期的な付き合いを見越し、サインすればよいと思います。

まとめ

メーカー取引に契約書は必要か?についてですか答えはほとんどの場合はNOです。

とにかくまずメーカーにメールを送る!!

こちらの行動を優先してもらえれば、と思います^^

 

 

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ABOUT US

中村裕紀国内&海外メーカー直取引完全ガイド著者+EC STARs Lab 代表
1984年生まれ、2022年現在38歳、二児の父。
介護・福祉関連の施設に勤める傍ら、2011年頃からamazon物販ビジネスを副業にて開始。
2013年に独立し、2014年に転売で月利100万円を達成するも直後にアカウントが閉鎖。
その後は転売のアカウント閉鎖の教訓を得て、メーカー取引一本で売上を立てる決意をする、その結果2015年に月利200万円を達成。

現在は法人9期目、国内外のメーカーとより良い信頼関係を構築し、オンラインの販売を通じて多くの方々にメーカーが真剣に気持ちをもって作った商品をお届けしている。
同時にamazon物販&メーカー直取引のコンサルタント業務を行い、月利30~500万円以上を継続して稼ぐプレイヤーを多く輩出している。

amazon物販ビジネスに特化したコミュニティー「 EC STARs Lab / EC STARs Lab Academy (総会員数223名)」を運営、著書は3冊出版、累計発行部数2万部突破。

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