【Amazon物販】危険視する必要があるのか?自社出荷プライム表記・・・

こんばんは、Amazon物販コンサルタントの中村裕紀です。

さて本日ですが「Amazonの自社出荷プライム表記」についてのお話をします。

Amazonの自社出荷プライム表記について

来るか来るかと思っていましたが

ついに来ましたね、、

自社出荷でのプライム表記・・・

簡単に説明するとFBA納品していないのに

プライムの文字が付きFBA納品した状態と同じになることですね。

自社出荷プライムの表記はこのような表記がされています

こんな感じで
http://bit.ly/2fAw1eZ

普通プライムの文字がつくのはFBA納品した出品者だけですよね。

普通はコレです
http://bit.ly/2eUMyJm

右のところにAMZON.CO.JP配送センターから発送されますと記載があります。

この機能はある一定の条件を満たしている自社出荷の出品者は使えるようです!

(自社出荷に強いコンサル生から教えてもらいました)

自社出荷プライムセラーにかなわなくなる?

なぜ自社出荷プライムがついに来たか、、と思ったかというと自社出荷プライムの出品者が普通にFBA納品しているセラーと同じ状態になりカートを取られてしまう・・

そんな可能性があるからです。

実際私の商品はFBA納品しているにも関わらず自社出荷プライムの出品者が、本日カートを取っておりました。。

そしてAmazonのFBA送料や手数料を考えても自社出荷プライムの方が諸々含めて安く抑えれる方もいると思いますしちょっとした裏技を使えばもっと自社出荷送料を安くすることも可能です。

そうなると普通にFBA納品していたら自社出荷プライムセラーにかなわないかもしれません。

まとめ

まあそこまで危険視する必要もないと思いますが初めて自分の商品のカートを自社出荷プライムセラーが取っていたので少し驚いて今日の記事を書きました^^

 

 

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ABOUT US

中村裕紀国内&海外メーカー直取引完全ガイド著者+EC STARs Lab 代表
1984年生まれ、2022年現在38歳、二児の父。
介護・福祉関連の施設に勤める傍ら、2011年頃からamazon物販ビジネスを副業にて開始。
2013年に独立し、2014年に転売で月利100万円を達成するも直後にアカウントが閉鎖。
その後は転売のアカウント閉鎖の教訓を得て、メーカー取引一本で売上を立てる決意をする、その結果2015年に月利200万円を達成。

現在は法人9期目、国内外のメーカーとより良い信頼関係を構築し、オンラインの販売を通じて多くの方々にメーカーが真剣に気持ちをもって作った商品をお届けしている。
同時にamazon物販&メーカー直取引のコンサルタント業務を行い、月利30~500万円以上を継続して稼ぐプレイヤーを多く輩出している。

amazon物販ビジネスに特化したコミュニティー「 EC STARs Lab / EC STARs Lab Academy (総会員数223名)」を運営、著書は3冊出版、累計発行部数2万部突破。

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